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11月24日
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学習について

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会員:「『学ぶ』にはどうすべきでしょうか」

上人:「もちろん目で見、耳で聴き、さらに一歩進んで『耳で見、目で聞く』のです。また心して思考した上、日常生活において、人や事に接する際にその道理を活用すればよいのです」


訳・慮慇
 

" 人は各々顔が違い、それと同じように性格も異なる。修行するには群衆の中に入って性格の異なる人たちと互いに磨き合い、適応し合い、睦み合わなければならない。 "
静思語